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健康に役立つ商品や櫻井 喜美夫氏の発明品などを販売しているオンラインショップです。

                 

                               


電磁波の恐怖 Fear of the electromagnetic wave 




家庭・オフィス・店舗における主な電磁波ストレス




  • TV等の家電製品、パソコン等のOA機器など、様々な有害電磁波の障害に関する検証データや疫学調査による報告が発表されています。


  • 2006年2月、日本基礎健康促進会に初めての電磁波と小児白血病の関係を調べた論文が学術雑誌に発表され掲載される。寝室の地場が4mG(ミリガウス)以上の子供は、1mG未満の子供に比べて、リンパ性白血病の生率が4.67倍に増えたと発表。


  • 子供の脳腫瘍の発生率は、寝室が4mG以上の子供は、0.5mGの子供達に比べて、10.6倍に増えていた。(文部科学省H11年~13年度報告書)


  • 家庭内の電磁波が0.5mGの以下のグループに比べ、それ以上のグループは、乳癌の発生率が60%上昇していた。(ノルウェー全女性の5%を対象とした1980年~96年の間に実施された疫学調査の結果)


  • アメリカでの5つの電力会社の職員14万人を対象に1950年~86年まで行われた疫学調査で電磁波を強く、かつ長く浴びていたグループの死亡率は、電磁波を浴びていないグループと比べると、不整脈で2.4倍、心筋梗塞では1.6倍だった。
  また、自殺の発生が1.7倍になり、50歳以下の若年層に限定すると3.6倍だっ  た。


  • 2004年、スウェーデンの75歳以上の老人931人を9年間にわたり行った疫学調査の結果が公表され、2mG以上の電磁波を浴びる職業に従事していた男性は、アルツハイマー発生率が2.3倍、認知症で2.0倍に増えていた。


  • アメリカの全米ガン研究所が1997年に発表した疫学調査の結果で、子供の場合、電気毛布、ヘアドライヤー、テレビゲームでリスクが上昇。妊娠中の母親の場合も、電気毛布や電気アンカ、除湿器で生まれた子供の白血病の発生率が上昇した。


  • 2005年に発表されたアメリカの疫学調査で、電気カミソリの使用で脳腫瘍の一種である髄膜腫のリスクが高くなることが分かった。不使用者と比べて10.9倍、ヘアドライヤーの調査で、1.7倍になっていた。



携帯電話の電磁波障害について・・・



  • 携帯電話のスイッチのON・OFFにより、血圧が平均5~10mm/Hgも上昇。
 原因は、携帯電話から放出される電磁波が動脈を収縮させる為と結論づけてい る。
 又、心筋梗塞や脳梗塞等の発作も通話中に起こりやすい。
 尚、血圧の上昇確率は99.99%の数値を示している。
 (英国の権威ある医学雑誌『ランセット』にのった論文。フライブルグ大学・ ブラウネ博士)



  • 電車内は多数の携帯電話が待ち受け電磁波を出していて、しかも金属で囲まれている。
 通勤電車の中は大きな電子レンジの中にいるのと同じ。東北大学日本物理学会 の論文誌で発表、英 国BBC放送は5月1日付けニュースで『列車は携帯電話の 電磁波爆弾のワナ』と大々的に放送した


  • 列車内等で基準値の数倍ものマイクロ波を浴び続けたら、脳と同じく熱に弱い睾丸も影響を受け、無精子症になる危険もある。(萩野晃也博士)


  • 人体には、脳に異物・毒物が侵入しないように防ぐ“関所”つまり、血液脳関門があるが、 携帯電話のマイクロ波は、その血液脳関門を破壊する。(スウェイデン・レイフ・サルフォード博士)


  • 携帯電話を当てている側に、脳腫瘍が多発する。(スウェーデンとアメリカの疫学調査))


  • WHO(世界保健機構)も、2006年6月27日付けで、電磁波の発ガン性を認めた。(国際ガン研究機関)2Bランクには、『農薬DDT・鉛・クロロフォルム等がリストアップされている。』強烈な発ガン性を全会一致で裁決。


  • 携帯電話のマイクロ波による記憶障害が動物実験での報告が相次いでいる。         ○ラットにマイクロ波を照射すると、迷路脱出の学習機能がなくなる。(ワシントン大学)  ○鳥のひよこが孵化すると、最初に見た動くものについて行く(母親と認識する)“刷り込み”と呼ばれる生存本能がダメになる。マイクロ波の照射を受けた卵から生れたひよこは全て“刷り込み”されなかった。(ロシア グリゴルフ博士1997年)


  • 運転中の使用・不使用によるリスク変動とは無関係に、一日当たりの通話時間が長い人ほど交通事故で死亡しやすいことが、調査報告されている。
 ●携帯電話の一日の通話分数と使用回線の両方において、交通事故との相関関 係が出ている。
 通話時間や回数が増えれば自動車事故で死亡するリスクは高まる。(ジョージ ・カロ&マーティン ・シュラム)











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