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健康に役立つ商品や櫻井 喜美夫氏の発明品などを販売しているオンラインショップです。

                 

                               


テラヘルツ波の無限の可能性Terahertz wave




テラヘルツ波とは

テラヘルツとは、数字の単位で、『1兆』と言う意味です。
テラヘルツ波とは、『光』の一種で、周波数が一秒回に1兆回も振動しています
そして『光』と『電波』の中間に位置し、どちらの性質も合わせ持っています。
人体に良いとされる遠赤外線は光の直進性がありますが、テラヘルツ波は光の直進性と、電波の浸透性を合わせ持っているので、
人体に対しても安全で身体の奥までスムーズに浸透していきます。

今まで、テラヘルツ波を測定できる機械が無かった為、未確認領域とされていましたが、科学の進歩によって、10年程前から測定が可能になり、それにより、研究開発が急に進み、あらゆる分野で利用されようとしていますが、特に関心のある分野は、人の健康に関する応用です。




テラヘルツ波は『身体に良い生命光線』

光は総称して、『電磁波』と呼ばれていますが、電磁波というと、皆さん身体に悪いイメージを持たれているのではないでしょうか?

テラヘルツ波は、色々な物を透過する性質を持っていますが、X線と違い、物質を透過してもその核や遺伝子を壊したり、傷つけたりせず、逆に細胞を元気にしてくれ、歪んだ波長を整えてくれるエネルギーです。

身体に良い電磁波は、育成光線と呼ばれ、遠赤外線、サブミリ波などが知られていると思いますが、それらの良さを合わせ持って、特に身体によいと言われているのが、生命光線(超遠赤外線)と呼ばれる『テラヘルツ波』です。




テラヘルツ波はなぜ身体にいいの?

人間の身体は、60兆もの細胞で作られています。
そして、一定の分子振動や核子振動をしています。
これを細胞の『生命波動』といいます。
この生命波動の周波数がテラヘルツ帯(毎秒0.3~10テラヘルツ)と同じなのです。
つまり、
1秒間に一兆回の振動波は、私たちの健康な細胞と同じ周波数なのです
ですが、私たちは生きていく中で、様々なストレスを受けます。
ストレスを受けると、細胞は本来の正しい『生命波動』をしなくなり、異なる周波数になり、元気な細胞が歪みをもたらします。
そこで、テラヘルツ波を身体深部へ送り込むと、歪んだ細胞が健康な状態(正しい周波数)へ戻る事で、色んな効果が期待できるのです。



















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に掲載されています。






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