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健康に役立つ商品や櫻井 喜美夫氏の発明品などを販売しているオンラインショップです。

                 

                               

ジオパシフィックストレスとは・・・


すべての物質は波動から出来ている


ドイツの技術者パウル・シュミット氏は『すべての物質は波動からできている』との考え方に基づいて、40年近く前から周波数の研究をしていましたが、そのきっかけになったのが、地下の水脈や断層なのどの刺激帯でした。
原因が分からない体調不良を訴える人たちを調べてみると地中からの、放射(特定の周波数を持った波動)が原因となってる場合がよくあります。




ジオパシック・ストレスを有名にした“F1トップレーサー”


ジオパシック・ストレスは1920年にドイツの特定の地域でガン発生率が異常に高い事から、原因が調査され、発見された現象です。原因は地下水脈、断層の割れ目、グリッドの乱れや、地球磁場の乱れなど、様々な要因で起こります。ジオパシック・ストレスを有名にしたのは、ハッキネンに競い勝ち2000年ワールドチャンピオンに輝いたF1トップレーサーの『ミハエル・シューマッハ』でした。
彼は眠れない日が続き、思うような成績が上げられずに悩んでいました。
病気のせいではないかと周囲が思う中、シューマッハ婦人は『不眠の原因は他にあるのではないか』と思い、ダウザーに相談。結果ベッドの真下に地下水脈があることを突き止めました。2000年9月インデアナポリスのホテルでの事です。水脈を避けるようにベッドの位置を変えた結果、彼が得たものは、基の年10月、日本グランプリで、21年ぶりにフェラーリに総合優勝でした。



ジオパシック・ストレスの症状


ジオパシック・ストレスが人体にあたえる影響を医学的に検証したデータの一つに、ウィーン大学のオットー・ベルクスマン博士が、オーストラリア経済省の住宅建築研究基金の助成を受けて実施した調査があります。
心拍数の変化、呼吸数、筋肉電位の変化、免疫グロブリンの反応、血液中の亜鉛の増加、セロトニンの極端な現象等、調査対象16項目中14項目に変化が認められました。ガンを始め多くの病気に、住環境のジオパシック・ストレスが影響していることが改めて認められ、人体に与える影響を見れば、天然の電磁波ともみられます。





ジオパシック・ストレス


このように、放射=特定の周波数が身体に受けると、何らかの作用を生じ、肉体に様々な影響を及ぼします。
身体の内外を流れる繊細なエネルギー=『気』のバランスをとり、流れの滞りを解くバイオレゾナンス・メゾットは、ドイツでは振動医学という分野に入りますが、振動医学の中でもっとも重要なのは、ジオ(地球・大地の)パシック(病原となる)・ストレスです





“バテラス”はジオパシック・ストレスを緩和する為に開発されました。


バテラスシリーズには、宝珠とピラミッド・御柱があります。
バテラス=場を照らすという意味があり、部屋・家・土地をゼロ磁場の癒しの空間(イヤシロチ)にし、ジオパシック・ストレスを緩和します。
宝珠を部屋の隅の4カ所へ配置すると、マイナスな波動を寄せ付けず、心地よい空間になり、お部屋にゼロ磁場の結界を貼れます。
宝珠1つでも強力な波動エネルギーですので、パソコンの横や、ベッドの近く、エネルギーの低い場所に配置することで、ジオパシック・ストレスや電磁波障害によるストレスから解放し、安眠・熟睡できるイヤシロチへと導きます。








近日発売!アマゾンにて予約受付中








バテラス宝珠について、P116、P211
に掲載されています。






三井式温熱治療器の開発者
三井と女子氏が書かれたおすすめ本です














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