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いわまの甜水とは・・・  


いわまの甜水は生きたお水です!

『出口 王仁三郎の黄金鏡』P94~P99に掲載されています。

いわまの甜水の結晶写真です。

とてもきれいな形をしていますね。
その他の結晶写真はこちらから

















 古くから山紫水明の都といわれている滋賀県大津市は、比叡の山並みをはるかに拝む、音羽山系岩間山の麓と水畝(みずうね)の地。
この地を故郷とする『いわまの甜水』は、京都と滋賀県の境に位置する岩間山の山麓、地下600mから湧き出している地下水です。この水を採水すると気泡が出ます。気泡は高低差による圧力がある証拠であり、地中深くから湧き出ている証拠で、純粋であり、生命に必要なミネラルを含んでいます。

 ゲルマニウムやラジウムなど72種類もの元素を含む花崗岩層をくぐり、加熱雑菌せに特殊な手法で、生水を雑菌除去した状態で保険所の許可を得てボトリングされています。

『甜水』は、日本人の目には馴染みの薄い熟語ですが、意味は文字の形そのままで、舌に甘い水を意味し、古来中国では、良いお水・おいしい水を甜水と記し、大切にしてきたそうで、その表記を拝借して命名されたそうです。

 硬度は13度なので、軟水です。軟水は硬水に比べて生臭さを感じにくく、クセがないので、日本人には軟水のほうが飲みやすいようです


成分は、
●ナトリウム7.9㎎/L
●カルシウム4.9㎎/L
●カリウム0.9㎎/L
●マグネシウム1.2/L


海洋深層水と原初の水の相違点


 海洋深層水とは、地球を駆け巡る大動脈のような道があって3000年で大循環している水の事であり、季節により圧力が変わったり、また流れている間に水の構造が壊れたり、海水の汚れにより悪化することがしばしば言われています。大戦争により、不安や、憎しみ、嫉妬、あらゆるマイナス感情がどこからか水に情報が混じりこむ場合が海洋深層水にはあると言われています。


いわまの甜水は原初の水として、コロトコフ博士により証明されました


コンスタンティン・コロトコフ博士



コロトコフ博士(ロシア、サンクトペテルブルク大学物理学教授)は、人間のエネルギー場(いわゆるオーラ)や水・血液・クリスタルなどの物資のエネルギー測定の分野における世界的な第一人者です。
キルリアン写真撮影法の原理を元にして、高感度カメラやコンピュータによる画像解析法を組み合わせて、GDVバイオエレクトログラフィーと呼ばれる、より安定した再現性の高い測定法を開発されており、このGDV装置は世界中で活用されています

 原初の水とは、コロトコフ博士によると硬い岩の中に酸素・水素があり、そこで出産みたいに『水が合成される』と考えられていて、そのような水を示します。
もちろんそれ以外に、宇宙や地球の圧力で水が出来上がり締め出されて豊富に岩から湧出します。
 命にもっとも重要な本質的な水で、そのように、できたての水ということは、ようするに地球の構造そのものが反映された水であって、もともとの原初の地球の汚れていない時代の綺麗な記憶の情報をもった水の事で、『いわまの甜水』は原初の水だと博士は延べられています。








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バテラス宝珠について、P116、P211
に掲載されています。






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